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ZEISS Supreme Prime Radiance Lenses

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https://www.zeiss.co.jp/camera-lenses/cinematography/products/supreme-prime-radiance-lenses.html

Supreme Primeシリーズをベースに、新開発の「T*blue」コーティングを施し、美しいルックとフレア表現をコントロールできる、これまでにない映像表現を可能にした新しいレンズシリーズ。
ZEISS eXtended Dataも搭載、 画質とコントラストを損なわず、またどのような状況下でもフレア効果を意図に沿ってコントロールできる、T*blue コーティングを開発した。
46.3mm のイメージサークル径はラージフォーマットセンサーをカバー、Sony VENICE、ARRI ALEXA LF/Mini LF、RED MONSTRO等のカメラと互換性がある。シリーズすべて開放値T1.5 の 21mm、25mm、29mm、35mm、50mm、85mm、100mmの7本セット。日本での受注は2020 年 3月31日までの期間限定。
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SONY PVM-X2400/X1800
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https://www.sony.jp/pro-monitor/products/PVM-X2400/index.html?yclid=YJAD.1581540005.yDScOkWdcq2nh5KvGY4GROxvDAPA09rW_cP_QE8iM07eDR0_QFksbJOQ.wPGp8RMCf7pHv5XyQASU0Q-

TRIMASTER技術を搭載した、4KHDR対応ピクチャーモニター24型と18型。
新型液晶パネルTRIMASTER HXのマスターモニター「BVM-HX310」と同一色域を持つ広色域パネルを用い、同じ色域を実現。
シーンに応じて動的にコントラストを変動させる、新開発のバックライト駆動システム「ダイナミックコントラストドライブ」搭載。
明るいシーンと暗いシーンが混在するコンテンツで、各シーンの明部から暗部の全体のコントラストのバランスを確認する用途に使用可能。
PVM-X2400が税別1,400,000円、PVM-X1800が税別1,150,000円(希望小売価格)。2020年7月上旬に発売予定。

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